そろそろ

そういえば最近水換えしてませんね~coldsweats01ブログをみると最後に換えたのが5月4日のようですね、硝酸塩はあまり出ないのですが、微量元素の補給としてそろそろ水換えしないといけませんね、
NO3で思い出したんですが、レッドシーの試薬(ちょっと古いやつですが)も試してみました、

D10000522時間後の写真です、試薬が古いものなのでなんとも言えないんですが、0ppmですね、この試薬がNO3にちゃんと反応するのかが問題ですが、現在淡水の水槽もaquamind laboratory NO3 assay kit を使ってみてもNO3が出ない状況ですので、餌を少し多めにあげてNO3を発生させてから試薬の比較を試してみたいと思っています、


D1000026 フジツボが脱皮したようです、



D10022 破裂とかしませんよね?



D1000024 タマノウトサカが溶け始めてます、なんで?


今日ある方のブログにアクセスしたら、無くなっていましたdespair好きなブログだったので残念です、復活してくれないかな~despair

水換え20ℓ


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ブルーの

D1000044昨日もNO3の測定してみました、やはり濾過材を抜いたのが良かったのかほとんどNO3は出ませんでした、それでも2ppmくらいでしょうかね、


 

さて昨日は伊東に用事がありマリン ニシさんへ寄ってきましたsmileはい、お持ち帰りありです、

D1000049 今回はディスクコーラル(ブルー)3200円とアワビ500円を買っちゃいましたhappy01


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悔しい~

昨日は保育園に通っている息子の遠足だったのですが、なんと行き先が海bleahしかも普段はあまり行かない場所なのでワクワクしながら行ったわけです、そこで悔しい思いをしましたdespair

D10005 写真の中央より少し右上、ここに綺麗なケヤリがいるんです、いいじゃんいいじゃんsmileなどと一人でぶつぶつ言いながら、そ~っと岩から剥がすわけですが、ここで失敗してしまいましたweep鰓冠を自切して筒から逃げてしまいましたcrying去年の夏は成功したのに今回は失敗してしまいました、悔しい~bearing

少し早いですがそろそろ海に潜ってみようかな、

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タカラガイ?

最近気になっていたことがあります、それはハナガササンゴに付いていたシアノバクテリアのことなんですが、タカラガイが上を通るとなくなる気がしてたんです、そして私としては間違いなくタカラガイが食べたんではないかと思うわけですが、どうなんでしょう?

D1000019もっと早く気が付き写真を撮っていればわかりやすかったんですが
左下の方の赤いのがシアノバクテリアです、





D102 どうでしょう?なくなっていますよね、気が付いたのは手前の丸い6穴の部分にもシアノが付いたんですがタカラガイが通ったあとなくなったような気がしたので気にするようにしてました、タカラガイがシアノバクテリアの真上を通ってシアノバクテリアが消えたのは間違いないです、ただ食べたかどうかはわかりません、通ったときに削れたのかもしれません、私としては間違いないとは思うんですが、シアノバクテリアなんて食べる生き物がいるんでしょうか?


D100013 そして2時間後少しだけポリプを伸ばしてくれました、



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試薬

さて昨日NO3の試薬aquamind laboratory NO3 assay kit が届きました、早速測定してみましょう、

D1000023 箱はシンプルでいいです、






D100022そして中を開けるとこのようなセットになっております、
試薬A・試薬B・試薬C・試験管・コルクキャップ・スポイト・色見本紙・マニュアル・となっていますが、次回からは試薬だけ買えるようです、


使い方は飼育水5mlをスポイトを使って試験管に移し、試薬Aを2滴入れてよく振ります、次に試薬Bを5滴入れてよく振ります、最後に試薬Cを5滴入れてよく振ります、そして30分待ち色見本紙と比較するわけです、

ちなみに試薬Aを2滴、試薬Cを5滴で亜硝酸も測定できますhappy01

そして測定した結果は、

D100009 マニュアルに書いてある30分後の状態です、
右が飼育水で左が今日汲んだ天然海水です、
写真だと分かりづらいと思いますが、飼育水は少し色が濃くなったようです2ppmくらいでしょうか、この時点で天然海水に色の変化はありません


D100002 そして2時間半後の写真です、ここではっきりとした色の違いがわかります、
2時間後の計測の場合、色見本紙の見方も少し変わるようですが、よくわからないですbleahたぶん10ppmくらいの色で5ppmくらいだったと思いますが・・・どうなんだろ、ちなみに天然海水は2時間経っても色が変わりませんでした、


D105 4時間半後の写真です、

飼育水の方は色は濃くなりました、




D5 13時間後の写真です、

この写真でも飼育水の方は色が濃くなっているのが確認できます、
天然海水は変化なしです、


D006 19時間後の写真です、

天然海水に変化はありません
飼育水の方は少しですが色の変化があるようです、


D10017 23時間後の写真です、

やはり天然海水には色の変化がありません、
飼育水は少しですが色が濃くなっています、


D1000020ついでに 41時間後の写真です、



これで約1日の経過がわかりました、30分後の測定で2ppmくらいならこのような色の変化をするようです、季節が変わり室温などが変わるとまた色の変化も変わるかもしれません、結果的な話ですがNO3の濃度が低い場合は2時間待てば十分測定できると思います、あとNO3の濃度が0に近く色の変化がわかりにくい場合は試験管の水面を見たり上から見ると色の変化だけはわかると思います、

今回30分後の測定で2ppmということにしたんですが、これは横から検体の色を見てもあまり変化がわかりませんでした、ですが検体の水面そして上から見たときに色に変化があったので0ppmではないだろうから2ppmくらいでみたいな感じで凄く適当です、


早い話が2時間経っても色が変わらないようにしなければならないわけですねthink
これからブログに書く測定結果はマニュアルに書いてある30分後にしたいと思います、そのとき同じ色に見えても試験管の水面や上から見たときの色などを参考に自分なりの判断をすると思いますので、5ppm未満の判定は適当だということをご了承ください、


最初からわかっていたことですが、やはりレッドシーの試薬との違いが気になります、比較してみてすっきりしたほうがいいですね、近いうちに買ってみます、


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ゴンベが

さて今日はサンプに居るゴンベ様のお話です、うちに居るミナミゴンベですが、やはり凄い凶暴なんですcoldsweats02
最近少し大きくなりすぎたボラを海にリリースしようと思っていました、いつでも水槽の中で捕まえられるわけではないので、とりあえず捕まえられるときに捕まえてサンプに移動させて水汲みに行くときにリリースしようと思っていましたが、なんとたった一晩でサンプ内でミナミゴンベに殺されてしまいましたcoldsweats02大きさもミナミゴンベより大きいので大丈夫かと思っていたました、ですがたった一晩で殺られたんです、どこが大人しい魚なんでしょう、奴は鬼ですよ、オニゴンベに学名を変えるべきですよangry


そして毎日のように水換えを行っていると2日やってないだけで心配になってきます、たぶん体に染み付いてしまったのかもしれませんね、淡水水槽なんて8月の終わりから1度も変えていないのに勝手なものですねcoldsweats01NO3が低くなりナンヨウハギの病気が良くなったら少しずつ水換えの頻度を減らしていきたいです、

D1000008ブルームウミアザミの調子が悪く茎が折れて頭が下についてしまっていたんですが、場所を変えたら少しよくなったようです、




D1000021 オオバナに給餌したらアンパンみたいになっちゃいましたhappy01




D1000004 スイーパーを切ったらギュッとなっちゃいましたcoldsweats01

水換え40ℓ

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膨らみ

息子の体調も良くなく何処へも行くことのないGWでしたがいつも見ることの出来ない昼間の水槽をたっぷりと見ることはが出来ました、

Cimg2245 気が付けば緑色の部分なんてどこへやらcoldsweats02
何故緑色の部分がなくなったのでしょうか?
たぶんポリプが伸びているからですかねthink
ゴム風船と同じで、膨らめば膨らむほど色が薄くなるんですかね、

アワサンゴホワイトを落としてしまっているのでこのアワサンゴは慎重に飼育したいです、

そしてお気に入りのパラオクサビライシですが
↓こんな風になっちゃうときがありますcoldsweats02

D1000007 写真が良くないので見づらいかもしれませんが
このサンゴをこれから飼育したいという方は
このくらいのスペースをとってあげないとダメなんです




D1000002 この状態で骨格の大きさです、ショップで見てこのくらいならなんて気軽に構えてると↓




D1000012 これくらい膨らんじゃいますcoldsweats02

昨日の写真の方が見やすいかも



凄く膨らむんです、パラオクサビライシと言ってもいろいろかもしれませんが、うちに居るタイプで骨格の4倍くらいのスペースが必要かもしれませんね、うちはもうひとつ欲しいので大変ですsweat02みなさんもご購入は計画的にhappy01


さて今日の動画は特に何事も無い、いつもの風景ですhappy01今日はお魚たちが気持良く泳いでいたので撮影してみました、

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ちょっとだけ増やしてみました、

今日は雨も降ってきたので水汲みは中止です、ちょっと嬉しかったりしてcoldsweats01
さて昨日は少しだけ底砂を増やしてみました、増やしたと言っても手前のところに少し入れただけですが少しは見た目良くなったでしょうか?happy01近いうちに30キロくらい増やしたいと思います、

Cimg2238_2 写真を見ていたら触手の先がピンクのパラオクサビライシが欲しくなってきちゃいましたbleah





D1000017そしてすぐに使うわけじゃないんですが、次回サンゴの株分けなどする場合に使ってみようかと思っている爪楊枝です、原料がトウモロコシ?かなにかのやつですねhappy01




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鬼門?

さてコメントにも頂いたように、新しい生体は1ヶ月が鬼門だというお話ですが、私も本当にそうだと思います、あれは何故でしょう、なにか自然の周期のようなものがあって、気をつけなければいけないのかもしれませんね、もし1ヶ月になにかがあるのなら、その1ヶ月目の時になるべくアクション(濾過材を出してしまうとか餌を減らすなど)を起こさないような飼育をしたほうが無難なのでしょうか?みなさんは1ヶ月が鬼門だとは感じませんか?

Cimg2141あららら色が・・・





Cimg2140 ウミアザミのユラユラは癒されますねcatface





Cimg2137 調子良いとか言うと悪いことが起きるので普通ということでsmile




今日動画はフジツボⅡです、
フジツボ動画は以前にも紹介しましたが今回は触手?を長い時間出しております、
見てやってくださいhappy01


水換え40ℓ

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残念

キイロハギの餌食いが悪いので、昨日はま。さんに教えていただいた海苔作戦を実行しようと思いましたが朝水槽を見ると残念なことにキイロハギは死んでいました、飼育期間は29日でした、

今日は気温が高かったようで水温がちょっと高めになっていました、クーラーの設定も高かったようですので少し設定温度を下げてみました、

水換え40ℓ

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